お知らせ

11/14週替わり定食
牛すじ煮込みカキフライの玉子とじ

今週のいちむランチは、牛すじ煮込みカキフライの玉子とじです。牛すじは柔らかく煮込んで余分な脂は取り除いています。そこに揚げたてのカキフライを入れて玉子でとじちゃう♪
海のミネラルと大地のミネラルを是非どうぞ!

約3年前

樹齢100年の古木とオペラが生みだす「ローヌワイン」
シャトー・ジュリエットは、ローヌ渓谷で1世紀以上にわたって高品質の高級ワインを生産しています。5世代にわたるワインメーカーと3世代にわたるオペラ歌手によって生み出されたワインです。元の土地自体は1799年に建てられました。トレスケに最初の区画を購入し、地中海の気候に最も適応したブドウの木(グルナッシュ、サンソー、シラー)を植え、シャトー・ジュリエットの物語が始まりました。シャトー・ジュリエットの多くのブドウの木は、100年以上の樹齢です。これらの区画は、コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ・ローダンやCRUリラックなど、トップレンジのワインを造るために使用されています。古くからの植樹方法のため、株仕立てで手摘み作業で収穫しています。

3年以上前

11/7週替わり定食
酢漬けキノコ入り回鍋肉

今週のいちむランチは回鍋肉です。回鍋肉とは、四川料理で鍋を回すのでは無く一度加熱した食材をまた鍋に戻す意。キャベツなどの野菜はもちろん酢漬けしたきのこがいいアクセント。最後までさっぱりと召し上がれます。
是非どうぞ!

3年以上前

ワインリストの変更のお知らせ

シャンパーニュ
ノンドセ

ロゼワイン

オレンジワイン

オンリストです。

3年以上前

新商品のお知らせ

シャンパーニュ出身の方たちのインポートするワインです。
ご興味ある方は、
販売しておりますので、RESTAURANT MAMA.ワイン販売部門までご連絡下さいませ。

3年以上前

皆々さまへ
#憚りながら申し上げます

いつも
雲の上の存在でした、
#表参道
#最高ランキング の
#フレンチ さんと
#和食 さんでしたが、

今日、
和食さんが
そのまた上に行ってしまったのか、
ランキングから消えたので、
繰り上げランキングで、

#烏滸がましく 、
2位になりました。

#棚からぼた餅 気分で御座います。

#日々精進 あるのみ。

#押忍

3年以上前

【BILL.EVANS.TRIO】

[Consecration]1980年録音

「私の演奏をコピーしないで欲しい-」

そうコメントしたEvansの心中とは-

右手のモード解釈により得られるようになったコードトーンの高いテンションアプローチ

そのテコの原理に気づいた若き日は,彼自身も
天にも昇る思いだったに違いありません

そんな偉業の追随者が続く事に
先駆者として悪い気はしないと思うのですが

なぜかクローンの出現を望まなかったEvans-

プロであれば,まったく彼のコピースタイルと
いうわけにはいかないでしょうが

ジャズピアノを趣味娯楽とする者にとっては
これほど魅力的なひな型は無く
やはり手を伸ばしたくなる手管です

Bill.Evans-(piano)
Marc.Johnson-(w-bass)
Joe.LaBarbera-(ds)

お料理もそう。
人のよい料理を食べ学び、
しっかり咀嚼してインプットし
自分なりでいいので、
自分らしくアウトプットする事が大事よね。

3年以上前

10/31週替わり定食
焼き鳥のキノコ餡掛け
里芋の煮っころがし

今週のいちむランチは2%の塩水につけた鶏もも肉の焼き鳥のキノコ餡掛け、里芋の煮っころがしです。
里芋には、コレステロールや血糖値を下げる効果があります。
餡には、昆布出汁を使用しました。キノコの旨味成分グアニル酸と昆布の旨味成分グルタミン酸の相乗効果により、旨味倍増!
鶏肉や里芋との相性も抜群!
美味しく元気なMAMAランチで、深まり行く秋をお楽しみください。
是非どうぞ!

3年以上前

忘れ物のおもちゃのピストルは、無事持ち主のちびっ子ギャングに戻りました。

3年以上前

ディシラムのムッシュから

以下のような
レポートが届き76一本飲んでみましたが、たしかによかったです。
ご興味ございましたら
メールください

1976年シャンボール・ミュジニ(レイマリー)納入価格@¥46,200(税込)(11本)

個人的にはラベルにブルゴーニュの画地図が描かれているだけでグッときてしまいます。(ジャケ買い案件)
ベリーブラザースの英国詰めやエイヴリズの英国詰め・仏詰めの70年代、それ以前のロットの中にはこのような画地図が描かれていて、
そのワインの村に上には印が付いたロットをよく見かけました。
そのほとんどは甘い果実と熟成味、ほんと不思議な味わいで感動的でした。

当時のレイマリーもいくつかラベルがありますが、このボトルを見た瞬間ビットした次第です。
中身のワインがどこかのドメーヌ物なのか、レイマリーが持っていた畑なのか、正直わかりません。
少し暗い灯りの下、グラスに注いだワインは深みのある山葡萄のような色合いでとても美しい。
香味には未だ色気があって、干した果実ではなくコンポートの汁に近い感じがします。
微かに気難しい面影はグラスの中で徐々に消え、舌の上には純粋な甘い果実のみが漂っておりました。
経年によりアルコールも水分に包まれほとんど感じません。うっとりします。
今シーズン、良いタイミングではないでしょうか。

1976年モレ・サン・ドニ(レイマリー)納入価格@¥38,280(税込)(16本)
ブルゴーニュ古酒の典型。淡い色合い、とろりとした感触と甘い果実が美味しかった!

1976年ボーヌ・サン・ヴィーニュ(レイマリー)納入価格@¥25,740(税込)(10本)
ラベルには1級表示がなくサン・ヴィーニュとあります。
フルボディというよりはエレガント、とても魅力的な味わい。
もちろん果実、甘み、熟成味は十分に愉しめる。

1976年ボーヌ・クロ・デ・ムーシュ(レイマリー)納入価格@¥29,700(税込)(4本)
こちらも1級表示なし、ガラス壜が茶色、色調良好。
入荷本数4本、今回は試飲していません。

3年以上前